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稼働しました

ガスタービンが一部回り始めました。
連日この水蒸気がモクモクしています。
回り始めは臭いましたが今は平気。
まだ6月というのに電力の記録更新のニュースが毎日ですね。
日頃から節約中の我が家で15%の節電は無理そう・・・。
ウォシュレットも切ったし、
TVの電源も切ったし、
最近じゃ~8時半にはダウンライト2個点灯のみです。
あとはドコを節電できるのかしら・・・
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番外、上海ー3

上海の街は大きくて活気があって驚きました。

日本のバブル期のようです。
怒っているように聞こえる中国語、
万博の名残のステッカーやキャラクター、
寄り添う中国人カップルと日本にはもうないような光景がいっぱい!
高級アパートメントやデパートがあって
欧米人もたくさん歩いていました。
加工13

ダウンタウンから少し離れると、
こんなお菓子の家のような建物や
日本語か?って思うようなカタカナがあり、
懐かしいような街並みが続いていました。

ただ・・・
スモッグがひどい!!
この旅行中ずっと咳き込んでいてドロップが手放せませんでした。
↓すごいでしょ?!
この写真を撮ったのは2日目の朝。
この日はどんどん先が見えなくなってきました。
前日は晴天で綺麗な青空だったのに・・・
加工17

ホテル近くのローカルな場所。
学校や朝ごはんを食べる地元の人がいて生活感がいっぱいでした。
車が多いのは、学校に子供を送りにきているからです。
送ったらUターン・・・渋滞ができていました。
加工15



わたしは
仕事だった父ちゃんと朝別れて
一人でチェックアウトしてタクシーに乗って空港まで。
無事に帰ってこられました。
帰りの羽田着のエコノミーがなくってビジネスで帰ってきたんです
ラウンジも使えたし、荷物も早く出て来てくれたからメル吉は追加泊にならずに済みました。

メル吉くんを思うと3泊が限界。
午前便だったからメルだけはいつものBUBU-styleさんに前泊だったので4泊でした。
閉店間際に滑り込みセーフ、ホッ

写真とお泊り日記を頂き帰宅。
そこにはこんな風に書いてありました~
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そしてメルが泊まったお部屋は・・・
いつも使ってるおもちゃや毛布ナドナド沢山持ち込んで快適。
そんなに不安がって見えないですよね?
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こんな風に過ごしていましたよと、写真もたくさん頂きました。
いつもと違う顔のメルに
違う一面を見つけたような気がします。・・・カブリモノも似あってるし~
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タイ駐在の時に同時期半年だけご一緒だったW家が上海に引越されて6年。
やっとやっとこの機会に恵まれ行ってこられました。
バンコクよりも大きい街で想像していた以上に都会!!
上海マダムのお友達がアテンドしてくださったお陰で、ローカルなお店でお買い物ができたり、
凝縮した濃厚な上海旅行ができました。
電車にも乗りたい、アレも食べたい、ココにも行きたいってすべてを叶えてくれたRちゃんありがとう!!
是非また、行きます!

上海万歳

番外、上海ー2

水郷の一角、
商店がや飲食店、屋台が並んでとても賑やかです。
あちこちで売られている臭豆腐の匂いが漂います(だんだん慣れてきて、食べたくなりました、が臭かった~
そして、
発見してしまった・・・
中国で食べられてると言われてる犬の開きの燻製。
しばらくショックでした

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水郷の奥まで散策してから帰りは船に乗りました。
タイの水上マーケットとはちょっと違うのんびりとした行商船があって
船から見る風景もの~~~んびり。

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南無阿弥陀仏と書かれたお寺もありました。

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おなじみ小龍も
焼き小龍包の生煎饅頭<サンキジモードゥー>もまずは歯でちょっと噛んで、
中のスープを飲んでから食べます。
間違えてパクリと食べてしまうとスープが弾けて服まで飛んでしまうんです。

左下の水郷の軒先屋台では柔かいお餅にキビ砂糖をまぶしただけの素朴なおやつ。
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番外、上海-1

年末のコトですが・・・

メル吉くんを4泊ペットホテルに預け、お友達に会いに上海に行ってきました。
羽田が就航して便利になったので空港に行くのも京急で1時間。
成田じゃこうはいきません。
お世話になった成田ですが、この便利さ!!いいですよー

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上海上空~
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上海豫園<シャンハイユエン> 、
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有名な南翔饅頭店では長蛇の列。
小龍包万歳
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外灘<ワイタン>の夜景
はるか昔、祖母がブイブイ言わせてたという街
夜景が綺麗でした。
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朱家角の水郷
美しくて懐かしくて穏やかな水郷でした。
観光地なんだけど、ちょっとタイムスリップした感じです、
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水郷の奥まで散策。
川が交差するココはなんとなく伊勢のおかげ横丁に似ていました。
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ドッグレスキュー

東北に被災したペットの救出の記事を見つけ、
何かできないかと転載させていただきました。
目玉さんのブログです。http://medamakune.blog117.fc2.com/

            ・・・・記事転載・・・・・

現実は、すさまじい状況です。

手短にご報告します。写真は明日。

さきほど現地から帰宅。本日は、現地でひとりで、犬・猫・馬・牛の世話をしている女性O氏とともに、
UKCジャパンhttp://ameblo.jp/dog-rescue/entry-10831708134.html のお力を借り、
一部の犬・猫の保護をすることができました。

この団体はすごいです。後日報告しますが、
長い間鎖につながれたまま、飢え、凍える日々を過ごしてきたために、
人(犬)格崩壊となってしまった、あまりにもあわれでならない「噛み付き犬」をも
迅速、かつ、愛情を持って保護してくれました。

彼ら、関西の方々のパワーと、スピードに、ただただ、感服しました。

しかし、まだまだいます。
きりがないほどです。それぞれの犬に、名前があり、3週間前まで、愛情を受け生きてきた犬・猫
なのですよね。30Kmの範囲を動きましたが、犬がいると思われる集落は、点在しており、
とても、個人のレベルで回れるものではありませんでした。

牛・馬の現実はさらに厳しいものがあります。



被災地のペット達は、
この震災まで可愛がられた存在だったはずです。
どうか、この子達の救出が多くの人に知られますように。
そして1匹でも多くたくさんの愛情が注がれる存在に戻れますように・・・
祈ってやみません。





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